先シーズンの セルデン、女子当日一度山に向かうが霧で引き返す。
テレビでみてたら1時間遅れでスタートするというので再度山にあがる。
一本目は間に合わず、がしかし ANDOU ISHIKAW Japanが残ってた。
2本目コースサイドで撮影しながらオーストリア女子の不調な動作を確認
偉大な国ほど大衆が間違えるを目の当たりにする?
どうしてそこで立ちあがっちゃうのか?Bavaには意味不明???
霧のISHIKAWAの滑りはカメラに収められた。貴重なライブ映像ですね。
ANDOUも頑張っていました。
男子は悪天候でキャンセル、マティアスバート―ルドに会えたぐらいで終える。まあいいか!
その晩純ちゃんファミリーと食事会、流ちょうなドイツ語でメニューを頼む
杉田純治、いいパパになりました。師匠を越えたな!
セルデンにはBava妙に縁がある。ひらめきと、きまぐれでプラット
ピーターアパートをノックしたのが始まりです。
後々日本人が思い出を残すOetzになる。
今年もあの頃と同じところに、追いつけたかも知れないノウハウだけを秘めて
本場を見に行くつもりです。
セルデンワールドカップ氷河がなくなる前にBaiance up直産の選手に滑ってもらいたいものですね。
そのための下身です。思考は現実化されます。大好きなキーワードですね。
今年はどんな物語が待っているだろうか?
楽しみは尽きない。




