学生選手対応のお知らせ!

Bavaプロのキャッチフレーズは実力が先

そして向かう先が超一流を育てる

それにはどういう方向性で手軽にレベルアップ出来るやり方が不可欠でそれは

独自アイデアのインナーリリースロール股関節ストレッチと

インライン練習がある環境ならどのレベルでも上達させれます。

 

春からの野沢fisの研究からいろいろあって

なぜアンダー16ぐらいまでは海外選手並みでそれ以降何故か上達が上手くいかない原因が

見えて来ました。

 

Bavaプロの向かう先は超一流を育てる

ただそれはあくまでもカーナビのゴール設定と同じ向かう先の強い方向ですね。

人は方向性が持てないとぐるぐるまわり不安に陥いる習慣がある

Bavaプロ自身が強い方向性があればみんなはさほど困る事はない。

 

皆さんの目標はそれぞれ違っていていいんですが

向かう方向性である上達したい思いだけが合っていればなんのレベル的な問題はありません

 

一番困っているのは

一番時間的に自由にスキーが出来るはずの大学生?

マインドも含めたアイデアが足りなくて、練習環境は高校レベルに戻るしかない?

大学生なのに!方向性が持てず、さらにきちんとした練習環境があるようで無い

大学生見てると不安と恐怖でいっぱい?何を?何処を目指すか?がわからないまま

4年間まだインカレ?出れたら良いけど?fisポイント高校時代を上回れないで

時間切れを迎える羽目になってはいないだろうか?

不完全燃焼でスキーはセンスのスポーツだ?とか言って

最速追求の楽しさから逃げてしまう残念な時間を過ごしていないだろか?

 

 

ようやくバランスアップもfis大学生を受入れる心の準備が出来てきた。

何故なら最速理論が完成して身体作りまで到達出来たからだ

Bavaプロ独自アイデアで作った

インナーリリースロールがこれからの皆さんのレベルアップにお役に立てる時が来ます。

 

Bavaプロは何をずっと前から思い描いていたのか?

というと、そこに行けば必ず超一流まで繋がるアイデアがあるacademy

ただ今までは社会人のレベルを上げれなければその意味が持てない

社会人レベルアップ程難しいのは無い、何故なら

練習する日数は少ない、体力が続かないからたくさん出来ない?

その縛りを超えたアイデアの深さを持って社会人レベルアップを続けてきた

実績がある。

 

そのアイデアは間違いなく超一流まで続いている

ただ更に難しいのは社会人練習環境と学生練習環境の違いにどう対処して行けば

良いのかをずっと模索して細かな準備という時間的、資材投資をし続けてきた。

その結果、社会人と学生対応方法が取れる目星がついてきました。

 

もっと簡単に言うと、今までは最速研究期間でしたそれに菅平大松、つばくろで

同時にトレーニングが出来る準備が整って来ました。

最速理論もようやく完成しステージが上がり今後は育成に入れるレベルに到達出来たと言える

 

菅平練習の環境があれば海外出向かなくてもレベルアップは十分出来ます

加えて予備練習という社会人にテストしてもらった部屋でする簡単なイメージ

動作練習があります。それをすれば上達はかなりの近道で

社会人には予備練習がメインでありスキーは予備練習の確認!

とまで言っている。

 

それらを上達の武器に短時間で加えて遠隔でも大学生をレベルアップを維持させていける

システムが整いました。

 

菅平スキー練習の現状のスタイルをお知らせしてみると一言で言うなら

選手優先主義

Bavaプロ自身が選手だった時にスキーポール練習の時は以下がリクエスト!

 

アドバイスをして欲しくなかった。

ビデオカメラそれも自分専用ので撮影して欲しかった。

タイムを測って欲しかった。

 

普通無線でアドバイスが入るが?バランスアップ練習の時は

カメラ撮影の為の名前のみの連絡ツールでしか無い。

 

滑るから撮影してくださいね。かしこまりました。

タイマーはタイムピックスで携帯にくる

 

アドバイスなんて無線でそう簡単に言える内容じゃない?

更に滑る直前に言われても選手困りはしないだろか?

 

心理的には相手の時間を奪う!

って言います。

 

選手がリフトでなんか?思いついて!その実験をしたかったんだけど?

無線でアドバイスがあり、出来ずに終わる?

 

つまり自己成長を邪魔されてしまうことになる?

そうなると人は自分で考え無いような習慣になる

何故なら指示通りにやらないと行けなくなるからだ。

 

アドバイスするなら映像を見ながら解説と改善提案が伴わないと

無駄な時間になりはしないだろか?

集中を奪ってしまってはいかん。それがBavaプロのやり方

 

練習時は見守りのカメラマンがBavaプロの過ごし方

みんな黙々と滑りに集中しているのがバランスアップスタイル

気分の良いところで終えて良い。

休憩も終わるタイミングも選手次第でok

 

あと何本?はBavaプロが選手に確認するキーワード!

これが選手優先主義で超一流までつながるシステム

 

コーチを超えろ!がBavaプロの方針

Bavaプロのアイデアを活かしつつ超えていかなきゃ!

まぁひとまずは言われた事もやってみるがそこから先は選手の感性

 

いろいろ言われる事はひとまず聞いてみる?

その後でやるか?どうかは選手次第の感覚と感性なんです

コーチを最終的に超えて行くシステムがバランスアップのやり方

 

 

 

 

 

 

 

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