強さとしなやかさ

超一流と日本人トップの違いに気がつけたのは

春の野沢fis

 

股関節のしなやかさが、まるで違う!

 

しなやかな股関節を作るにはどうしたらいい?

の自問自答でレースコース脇で一人インナーリリースロール

ストレッチ研究していたら?そう難しくない事が判明

即座に数名に伝えてみたらやはり良し。

 

この姿勢が股関節にはとても大切で

インナーリリースロールに足を乗せてると

倒れる反動で股関節の奥を引っ張ってくれる

微妙な快感はインナーリリースロールの特権

ちなみにBavaプロはこれで慢性腰痛が消えていった!

 

内側重心理論もこのストレッチに関連がある。

身体は水の入った袋

 

ペットボトルみたいなもの

縦にすれば重力で身体内では縦方向に重力が働き

横になれば横方向に重力が働く

 

インナーリリースロールに足を乗せたこの姿勢では

身体中では重心が横向きで

更にインナーリリースロールの倒れる反動が股関節を引っ張ってくれる

痛みは、詰まったところに集まるから

つまりをほぐしてあげれば痛いのは消えると言うわけだ。

身体の中にも重力はかかっているが感じる事はない。

 

さてBavaプロは内側重心派である

が、一般的にはスキーイコール外側重視されるのは何故か?

 

感じれる事にしか反応が出来ない?

のが人間

 

回転するものの優先は内側にある

そこに猛烈な遠心力が起きる

 

その猛烈な遠心力は感じれるが

始まりは内側から外に流れている原則は身体では感じられない

それゆえに内側重心?と言われても?

はじめピンと来ない?

 

いつか?地球も太陽にのみこまれるらしい?

が何億年も先の話である

 

回転するものは内側から外側にエネルギーが流れているのは

確かなんだけど!つまり感じられない

 

そこに内側重心Bavaプロ理論の理解が必要になる

地球もいつか太陽にの見込まれる?としても

感じられない?ので理解度は薄い。

 

アルペンスキー最速理論も理解度は薄くて良い。

超一流になる一人を育てるよりも

予選通過レベルを育てた方が数は多い

 

ただBavaプロは超一流にしか?興味がない

今はそれを生む為の設計図作りがほぼ完成

 

後はみんながそれを信じてやってみるか?どうか?だけの

怖い物見たさに惹かれるかどうか?

 

思考は現実化される

超一流人間のアルペンスキー選手のバックの中には

これが無いと無理!

くらいにインナーリリースロールって良いアイテムだと言える

 

いつか野球のイチローにインナーリリースロールストレッチを

教えてみよう

きっと凄さに気がつくだろう

 

Bavaプロはこれで超一流アルペンスキー選手を育てます。

 

 

 

 

 

 

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