バーナードクナウス

憧れですね。

プロレース、それもアメリカ挑戦してた人なら

忘れる事は出来ないスターです。

 

今風に言えばサッカー、ロナウジニョ

野球なら大谷クラスです。

 

オーストリア連盟から離脱してプロ転校

アメリカで大活躍で!

 

その後スロベニア国籍で日本の長野オリンピックスタートしてるんですが

1本目4位くらいで

2本目グリニーゲンよりはやい中間タイム

メダル確実と言うゴール前最終ゲートに

腕が絡まり

残念と言うより

人生を2分割する衝撃的な長野オリンピックで引退

 

 

Bavaの脳裏から消える事は無い

 

それでどうしても日本人で

クナウス並の選手を育てたいと願っていると

思考が現実化の方に向いてくる

 

ダメかなぁ?無理かなぁ?

って、やっつけられそうになると

この動画を見ると再起動する模様

 

マインドはこの頃で止まっていて

聴く音楽はこの頃流行ってた

ダイアーストレイツ

他要らない。

 

憧れが持てるって

ある意味人生で相当楽しくて、別に誰も要らない

お金も必要ですが!それを上回るワクワク度が最高

憧れがあるのはありがたいんですね。

 

必ず日本人超一流育てるぞって思ってるだけで良い気分

 

現実今超一流目指してる人たくさんいます。

が、何故か辿り着けないのには!理由があって

 

憧れを忘れて

現実の厳しさになえてしまうからなんです。

 

どうしてもなりたいと

思い続けているとひらめきます。

 

誰の?

どんな物語聴いてれば!

憧れに近ずいて行けるかを!

 

なりたい人と

育てたい人が一緒になると

相乗効果抜群です。

 

今の時代メール

動画と言うツールで東京に居ても

ヨーロッパ選手にコメント出来るんです。

 

加えて言うと

人間の信頼には距離が関係していて

あまり近すぎるとだんだん信頼度落ちて来ます。

 

Bava語で距離感って言っています。

 

 

次回は12月中旬にジュニア合宿案内します。

本当に超一流になりたいと願う人あれば

面白い事が起きますね。

 

ジュニアに関しては!全くレベル関係ないです。

スキーが大好き!

それがあるとありがたいですね。

 

親が言うからが!始まりですが!

オリンピックに出てみたい!

 

なんてありとやりやすいですね。

全くもってジュニア時期の成績は???

 

エネルギーをジュニア時期に使い過ぎてはならずなんで!

多分!Bavaトレーニング相当ペース遅いです。

 

15歳ぐらいまでは

遊びです。

 

でもその頃から実力アップの計画的コーチングが

Bavaのジュニア戦略ですね。

 

ジュニア時期に勝てない方がいいです。

だんだん本物の実力をつけさすのが!

Bavaの役目

 

思考は現実化します。

 

 

 

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