タイガウッズの身体の中に入ってみたい?

その昔

タイガウッズが全盛期の頃よくテレビ見てて

丸山プロが言ってたキーワードが!

 

タイガウッズの身体の中に入ってみたい!

です。

 

どんな感覚意識でああなるのか?

知りたいですよね。

 

感覚意識とは?つまり

どんな風に意識してみるか?の事で!

 

こんな風に意識してみるバージョンを例えば10こ研究してる人と

20個研究してる人の違いが技に表れます。

 

江戸時代

手裏剣を投げる練習!何処かで積んでたはずです。

 

Bavaは一度だけ本物の手裏剣を投げる

練習会に参加したことがあって!

 

全く飛びませんでしたが!

先生は役30メートル先の的に当てます。

 

30メートル以内の殺傷能力はピストル以上だと言っていました。

ので江戸時代の一番の恐怖は手裏剣だっそうで!

 

それで囲いを作る時は距離を置いてた模様です。

 

手裏剣を投げれるようになるには

軽く3年はかかると言われました。

 

みんな?

アルペンスキー上達にために!

いろいろなトレーニング積んでいますが!

 

問題はそれが果たしてスキー上達に直結してるのか?

が問われます。

 

Bavaにスキー上達法は

予備練習です。

 

野球の素振りです。

外角高めをイメージした時

低めをイメージした時

 

同じ高めでも

足裏を意識した時

 

同じ足裏でも

足の小指を意識した時

 

無限に身体感覚意識があります。

たくさんに身体感覚意識を深く研究してる人と

 

素振り

何回すればいいですか?

 

と言う意識の人では差がでます。

 

スキー練習はスキーしてなくても出来ます。

野球の素振りもイメージと動作に世界ですから

 

タイガウッズも

野球の大谷も本気で同じ24時間を過ごす人に変わりはなく

 

つまり

どんな身体感覚意識を深く研究するか?の差です。

 

アルペンスキー上達も作業は同じなのです。

 

予備練習でこの場面?

例えば菅平沢コースのスタートからの出だしを

ブラウテンが沢コース来たなら?

意識して

本気でイメージしてみる

 

それを予備練習した方がいいです。

 

無駄に筋肉付けて

動けない身体わざわざ作って無いだろうか?

 

江戸時代のトレーニングなんて

今の筋トレみたいなの無いです。

 

みんな身体感覚増殖のトレーニングばっかりでます。

 

テーマは

どうしたら

疲れないで遠くに飛ばす?とか?

作業をするか?です。

 

今はコンピュータの時代で

知識はすぐにわかりますが!

 

全く身体に落とし込めずにいますから!

いろんな人の動作がとても不器用です。

 

お金を出す動作一つ

掃除をする動作一つ

車を運転する動作一つ

 

江戸時代以前は全て人力ですから

過去人の身体感覚意識の凄さを持って今

取り組むと良いかもしれません。

 

知れる事はいいですが!

それが出来るかどうかかの研究は

自分でしない限り

 

去年と変わらない今年です。

お疲れ様でございます。

 

 

 

 

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