10月24日セルデンワールドカップ観戦出発

先シーズンの セルデン、女子当日一度山に向かうが霧で引き返す。

テレビでみてたら1時間遅れでスタートするというので再度山にあがる。

一本目は間に合わず、がしかし ANDOU  ISHIKAW Japanが残ってた。

 

2本目コースサイドで撮影しながらオーストリア女子の不調な動作を確認

偉大な国ほど大衆が間違えるを目の当たりにする?

どうしてそこで立ちあがっちゃうのか?Bavaには意味不明???

 

霧のISHIKAWAの滑りはカメラに収められた。貴重なライブ映像ですね。

ANDOUも頑張っていました。

 

男子は悪天候でキャンセル、マティアスバート―ルドに会えたぐらいで終える。まあいいか!

その晩純ちゃんファミリーと食事会、流ちょうなドイツ語でメニューを頼む

杉田純治、いいパパになりました。師匠を越えたな!

 

セルデンにはBava妙に縁がある。ひらめきと、きまぐれでプラット

ピーターアパートをノックしたのが始まりです。

 

後々日本人が思い出を残すOetzになる。

今年もあの頃と同じところに、追いつけたかも知れないノウハウだけを秘めて

本場を見に行くつもりです。

セルデンワールドカップ氷河がなくなる前にBaiance up直産の選手に滑ってもらいたいものですね。

そのための下身です。思考は現実化されます。大好きなキーワードですね。

 

今年はどんな物語が待っているだろうか?

楽しみは尽きない。

 

 

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