内側重心で滑る場合、フォールライ時で速度が増すゆえに
身体軸前傾が起こされてしまう。
これを改善するアイデアが、円錐落下原理です。

滑る形はまずまずなのにタイムにつながらない
最大の理由がスピードに対応できず起こされてしまう。
そこにどう対応するか?
何故なんだろうと?ずっと考えて来たひらめきが
速度より前に落としていくコツがある。
たくさんの映像を見比べる事でだんだん理解できてくる。
動作が理解できてもすぐに次の問題が起こる
肩関節が硬くてローテーションしてしまう
そこで追加ストレッチが加わる。

股関節、肩甲骨同時に可動範囲を激的に広げてくれる。
改めてインナーリリースストレッチの良さが秘めてる
この他インナーマッスルを鍛える方法など紹介する2時間
このアイデアに行きつくまでのBavaのひらめき期間20年
2時間で聞ける価値のがあるかもしれない。
セミナーの詳細
日時 令和4年6月11日 土曜日
場所 東京都新宿区高田の馬場 ダンススタジオベースオントップ
時間 午前9時30分~11時30分
準備するもの、筆記用具、または携帯
参加費 8000円
