6月11日スキーセミナー、円錐落下原理のご案内

内側重心で滑る場合、フォールライ時で速度が増すゆえに

身体軸前傾が起こされてしまう。

これを改善するアイデアが、円錐落下原理です。

 

滑る形はまずまずなのにタイムにつながらない

最大の理由がスピードに対応できず起こされてしまう。

そこにどう対応するか?

 

何故なんだろうと?ずっと考えて来たひらめきが

速度より前に落としていくコツがある。

 

たくさんの映像を見比べる事でだんだん理解できてくる。

動作が理解できてもすぐに次の問題が起こる

肩関節が硬くてローテーションしてしまう

そこで追加ストレッチが加わる。

股関節、肩甲骨同時に可動範囲を激的に広げてくれる。

改めてインナーリリースストレッチの良さが秘めてる

 

この他インナーマッスルを鍛える方法など紹介する2時間

このアイデアに行きつくまでのBavaのひらめき期間20年

2時間で聞ける価値のがあるかもしれない。

 

セミナーの詳細

日時 令和4年6月11日 土曜日

場所 東京都新宿区高田の馬場 ダンススタジオベースオントップ

時間 午前9時30分~11時30分

準備するもの、筆記用具、または携帯

参加費 8000円

 

お問い合わせ

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