選手を育てるに!身体の作り方が大切

この姿勢は超一流

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何か根本的に違う?

と、ひらめいたのは春の野沢fisを見ていた時

バックからインナーリリースロール取り出して

股関節ストレッチ研究がいきなり始まった。

 

背筋ストレッチメニューも研究して行くと

日本人アルペンスキー選手に大きく欠けてるキーワードとは?

しなやかな股関節背筋作り!

に、行き着いた。

 

背筋、股関節が思うように動いてくれず!

よろいかぶとのように筋肉に囲まれてしまい

それぞれの関節が動けない?

そんな身体でスキーをしても

後ろに引っ張られてしまい。

一番大事な前傾姿勢が取れず!

 

更に遠心力に対応する内側重心のポジションも

きちんと取れなと結局遠心力にやられて踏まされ外足のブレーキターン!

これじゃない

 

ニュージーランド自己実験では!

雪と言う氷を

エッジと言う刃物で切る

包丁で肉を切るときに引きながら切るのと同じく

外スキーのエッジで遠心力に合わせて切って行く!

そうするには重心が内側じゃ無いと出来ない。

超一流は?内側重心

同じミスを繰り返して来たが?

ようやく最速が見えて来たわけだが!

 

どうしても身体作りをやり直さないと行けない

しなやかな股関節、背筋作りにはストレッチの

あれこれ!

 

その他進めるのがジャンプトレーニング

アルペンスキー選手の身体作りは

ストレッチメインで

時々ジャンプ練習

ジュニア時期にはあまりエネルギーを使いすぎない方がいい。

子供の頃はやはりストレッチをメインとした

簡単なトレーニング

スキーイメージの予備練習などがおすすめ!

 

社会人だと身体作りやり直さないと!

なんでどうしてもストレッチがメイントレーニング!

錆びついた身体でスキーに臨むと上手く滑れない?

 

しなやかな身体作りトレーニングのすすめ!

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