今どきありとあらゆる上達情報はyoutubeなどで配信されて
目で見てなるほど!この人の言うのはわかるね!
って思える!が
現実には一向に上達できないには?理由がある。

スキー上達の前の物語が自分の中で決まっていない!
これが最大の上達できない理由なんです。
ボードのメモは大事な時に自己ベストを出すには!
のメンタルの学びのフレーズ
その大事な時にとは皆それぞれ違う!
大事な時にが年の1レースビックdayの国体予選や
インターハイ、全中予選などこのワンレースで全てがきまる
のもあるし!
スキー愛好家の場合先週より今週の上達
って言うのもあるし
ファーイーストの様にシリーズ戦のもある
ここ勝ち抜けば世界の入り口も見えてくる
それぞれがベストを尽くすんですが。
そもそものゴール設定が最も重要で!
後の考え方は!
ではそうなる為には?
現状分析
課題を見出して
解決策を発案する
そして挑戦
これを繰り返すしかない。
つまりそれが方向性を見出して
やる気になれる。
ところが!
特にこのあたりが不安定なのが!
大学生なんですね。
高校までは自意識を無視されて
先生やコーチの言う事に従うしかない環境
それはそれで十分上達するんですが?
さて大学生になると急に放たれて
いきなり自由になれるのは良いんだけれど
今度、何をどうしたら良いかわからず!
しかし面向きやる気を演出しないと!
親に申し訳ない気持ちでいっぱい
しっかり情報的には薄い為
ほとんどの大学生はfis ポイント高校時代を追い越せずに終える
そこで何が必要か?
と言うと!
本当の事を知る大人の存在
それをBava は演出している。
mの進化をよーく見てみると良い。
ずっと上達し続けている。
そこにはきちんとした理論がある
mは慶応大学卒業のエリートでトップクラスで卒業の学歴を持つ
このタイプを上達させるには
とてもスタート前のワンポイントアドバイスでは?
効果が出せない。
きちんとした現状、課題、解決案をお知らせして
理解出来たら準備して挑戦と言うスタイル
この見えない作業がmの進化の原動力になっている。
更に遠隔コーチをしているので
その関係でやたらfacebookなどに出せない選手ばかりですから
尚更Bavaの取り組みは表に見えにくいんです。
が!
何処よりも最速研究は進化し過ぎるほど進んでいる。
Bavaの研究をグッと下げて皆さんのレベルで説明して行くのが
なかなか大変!
良く練習会で見る全体ミーティングが!
基本バランスアップ少ない。
その代わり個人セッションミーティングなんです。
出来ない時は動画分析コメント!
練習そのものは見守り型で
練習時間はBava撮影係に徹するスタイル
アドバイスは別時間で現状、課題、解決提案で
しばらく様子を見るスタイル
大学生諸君
そろそろ!Bavaの思いに寄り添ってみてはいかがですか?
最速物語を始めて聞いたあるfis 女子はこう言っていました。
今まで聞いたスキーのコーチには無いアイデアで?
理解不能ですが!もしかしたらそこに大きな進化があるのかもしれないです。
慎重に理解しつつやはり上昇曲線はきちんと上向き
mの進化程の上昇度とは違うにせよ!
きちんと上達出来てfis ぽんとも30点台過去最高更新出来てる。
個人情報の事があだれ?とはここでは書けない
誰よりもきちんと進化出来てるが!
本当は皆さんには必要な事柄
出会いの縁をお待ちしております。
馬場正義
