Bavaのコーチング紹介

今日の軽井沢早朝練習でのmの様子

ゲレンデでみんないろんなアドレスを送る

が!コーチング!

 

ただBavaの場合には動作を伝えるだけじゃ無い

何故?上手く構えられない

身体的欠陥を見いだす!

がBavaのコーチングスタイル

 

この写真を見てください。

右ターンですが?

なんか?上手く構えられない

この場面だけか?と言うと

完全に右ターンに修正必要なポジションがある

 

それをどうするか?が

Bava のコーチングスタイルです。

 

内側重心理論はmは理解しているが

このポジションはイメージの問題ではなくて

身体的歪みが秘めている

 

滑って来て即スキーを脱がせて

右の股関節、背筋チェックすると

右半身はかなりの疲労感がある!

 

簡単なストレッチとセルフマッサージアイデアを伝え

後半数本、なりに良くなるところを見ると

やはり右半身の歪みが原因がわかる

 

今回はセルフマッサージとストレッチアイデアを

 

伝えて次回まで様子見!

ひとまず!こんな感じ!やってみて!

的な宿題

 

Bavaのは

普通のコーチングスタイルとちょいと違い

欠点修正アイデアの宿題を伝える

と言う?

コーチングスタイルが

Bavaの最も得意とする所です。

 

上手く出来ない原因をBavaが考えて

イメージを間違えているならレクチャーするし

身体的トラブルなら改善提案のストレッチ、セルフマッサージ

を伝える。

 

それでも解消しない時はマッサージして施術を試みる!

 

みんなのスキー見てBava分してると

あ!

今のターンで少し膝を痛くしたなぁ?とか

 

そのポジションで踏めないのは

背筋に歪みあるな?

とか!

 

これは完全にスキーイメージ間違えてるね!

とか?

 

めちゃくちゃひらめきます。

ただその場で言わないだけです。

 

どうして個々カメラで撮影するか?と言うと

その動画をもとにして

きちんと説明する必要があるんです。

 

ワンポイントアドバイスでは無理です。から

ゲレンデで言える範囲は極一言?ですね。

 

Bavaの中で改善提案に行きつかない場合には

アドバイスしません。

相当な研究材料としてBavaの中では取り扱われます。

 

改善提案がセットできた時点で一人一人

個別に伝えるのが!Bavaのコーチングスタイルですから

 

ゲレンデでは!ほぼアドバイスしない?

と言うより出来ないのです。

 

分析して

なるほど!ここを勘違いしてるね!が

見えた時点で

動画や写真と共に説明していきますね。

 

見えない作業が山積みです。

時間がいくらあっても足りない感じです。

 

この冬は菅平からほぼ出ないで!

ずっといろんな選手のレベルアップ対応していきます。

 

遠隔でコーチングも相当量してます。

と言うより

ほとんど遠隔コーチングみたいなもんです。

 

それでも十分上達引き寄せれます。

思考は現実化します。

今後ともBalance up Bava Academy

よろしく見守っててください。

 

来週mがどこまで調整してくるか?

楽しみですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です